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様々な宝石の中から自分たちに合うものを選び結婚指輪にはめこもう

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結婚指輪に使われる宝石はたくさんある

結婚指輪を購入する際に迷ってしまうのが埋め込まれている宝石です。ダイヤモンドが人気ですが、両方の誕生石をはめ込んだり、宝石言葉から選ばれることもあります。大切な品だからこそ、時間をかけて考える必要があります。

結婚指輪に使われる宝石の種類

ハート

ダイヤモンド

ダイヤモンドは結婚指輪の定番ともいわれている宝石になります。「永遠の絆」、「純愛」などの意味が込められている宝石で、昔から大切な人に贈ることで永遠を約束することができる石ともいわれています。

サファイア

ラテン語で青を意味するサファイアには「慈愛」、「誠実」という意味がこめられています。古来より厄災などから持ち主を守る意味もあるため、大切な人へ贈るにはうってつけの石とされています。

ルビー

ルビーには「純愛」、「仁愛」などの愛を象徴する意味があります。また、「情熱」、「勇気」などの意味も込められているため、情熱的な愛を交換するとして結婚指輪に使われることがあります。

エメラルド

深い緑色をしたエメラルドには「幸福」、「癒やし」、「愛」といった意味があります。また、愛の女神に捧げられた石としても有名なため、男性と女性を結びつけてくれるパワーが秘められているとされています。

ガーネット

1月の誕生石ともいわれているガーネットには、原石の形がザクロに似ていることから、実りの石ともいわれています。また、一途な愛の象徴ともされているため、変わらぬ愛を実らせる石とされています。

結婚指輪にはめ込むための宝石を調べてみよう

男女

指輪に宝石を取り入れるにもタイプがある

結婚指輪には宝石を直接リングに埋め込むタイプと「爪」と呼ばれる金具で固定するタイプがあります。指輪のデザインを決める際に、どちらのタイプにするかによっても、完成形が変わってきます。